株式会社時宝光学新聞社 - 東京都 台東区
(株式会社時宝光学新聞社)トップ

時宝光学新聞バックナンバー

時計・宝飾・補聴器・眼鏡の本格専門紙

2018年10月1日号(1646号)時宝光学新聞
1面で3回目となる『JAPAN補聴器フォーラム2018」会場の模様をレポート。「もっと楽しもう〜ポジティブライフ〜楽しくまなぼう、補聴器のこと」をテーマに補聴器メーカー各社も出展、市民公開講座なども盛り込まれ補聴器の正しい知識と最新情報を広く発信。2日間の来場者は2,000名を超えるものとなったがそのうち半数以上を一般消費者が占め日本の補聴器文化の振興に多いに貢献するものとなった。この他2面では10月22日〜24日に開催される第31回国際メガネ展(IOFT2018)開催告知を掲載。4面ではスイスのウェディングリングのリーディングメーカーであるマイスター社と提携しブライダルリングの取扱いを行なう株式会社MINORIを紹介。

2018年9月15日号(1645号)時宝光学新聞
1面でセイコーウォッチ、シチズン時計、エプソン販売の3社による「2018秋・冬合同提案会」(JWC)東京会場の模様をレポート。2日間で2000人ほどが来場、各社新製品や様々な企画提案に受注商談も活況を呈した。この他カシオ計算機の新製品発表会「2018秋冬カシオ時計新製品展示会」会場を取材。
また、デビアスが米国市場で立ち上げる合成ダイヤブランド「ライトボックス」の消費者向けオンライン販売などについて「フェーエバーマーク」のスティーブン・ルシアCEOの発表内容について紹介。2面は「やまなし情報便」、5面ヒヤリングエイドではシーメンス・シグニア補聴器のシバントスの新製品「STYLETTO(スタイレット)」を紹介。


2018年9月1日号(1644号)時宝光学新聞
4面でジャパンジュエリーフェア(JJF)初日に開催された特別イベント「無限の可能性を秘めたダンシングストーン」をレポート。クロスフォーの土橋秀位社長が登壇しダンシングストーンの今後の展開と抱負について語った。
この他、ジュエルはま恒例の宝飾展示会「はまジュエリーコレクション2018」、伊東商店の仕入れ商談会「アイ・ジェイ展」それぞれの会場の模様をレポート。
1面ではジャパンジュエリーフェア(JJF)2018会場をレポート。オープニングセレモニーには小池百合子東京都知事も来場、JJAと日本真珠振興会が展開する「二十歳の真珠(はたちのパール)」全面的にバックアップするなど多彩な企画が盛り込まれ、3日間で昨年を上回る1万4293人が来場した。


2018年8月15日号(1643号)時宝光学新聞
4面『やまなし情報便』で昨年7月ジャスダックに上場を果たしブランドジュエリー「ダンシングストーン」を世界規模で展開しているクロスフォーの土橋秀位社長に今後の見通しと方向性についてをインタビュー。
6面では『我が社の一番」をテーマに企業イメージアップ戦略特集としてクロスフォー、アンブローズ&カンパニーの二社にスポットを当てて紹介。何の動力も使わずにダイヤモンドが揺れ動く「ダンシングストーン」を展開するクロスフォーではテニスブレス、テニスネックレスのコラボ品やダンシングストーンのパーツを使ったサングラスなど、柔軟な発想力と確かな開発力を発揮した商品を展開。また、技術力と販売力の融合である『製販一貫』を最大の強みとするアンブローズ&カンパニーでは「終活」の一側面を持つ『J活』という発想に着目。人生の節目の思い出と共にあるジュエリーを子や孫など次の世代に引き継いでいくためのリモデル提案で家族の絆を深める狙いが好評を博している。


時宝光学新聞 ご購読・バックナンバーのお問い合わせ

バックナンバーについては時宝光学新聞社・編集部までお問い合わせ下さい。
広告掲載・ご購読のお問合せはお電話・ファックス・メールにてお気軽にご連絡下さい。
見本紙希望の方には見本紙をお送り申し上げます。 なお、ご連絡の際は会社・団体名、御担当者名、ご住所、お電話番号をお知らせ下さいますよう、お願い申し上げます。

株式会社時宝光学新聞社
TEL.03-3832-4336  FAX.03-3832-4337

ページの先頭へ戻る

株式会社時宝光学新聞社/〒110-0016 東京都台東区台東4-27-5-503