株式会社時宝光学新聞社 - 東京都 台東区
(株式会社時宝光学新聞社)トップ

時宝光学新聞バックナンバー

時計・宝飾・補聴器・眼鏡の本格専門紙

2019年9月15日号(1669号)時宝光学新聞
1面でセイコーウオッチ、シチズン時計、エプソン販売の国内時計メーカー3社による「2019秋・冬合同提案会」会場の模様をレポート。また、増税直前のタイミングで開催された新栄商会の9月特別招待展示会会場の活況をレポート。
この他3面では補聴器専門店アンプリライブによる東日本大震災被災地の陸前高田市社協への寄付の話題を紹介。同社の今井浩詞社長は現地を訪問し100万円を寄付した。同社の被災地支援寄付は8年連続となる。
また、創業60周年を記念した「クリーナーの日」キャンペーンを展開する眼鏡関連製品メーカー・パールのキャンペーン内容を紹介。4面では「ウーマン・ジュエラーズ・ジャパン(WJJ)」発足会の模様をレポート。ジュエリー業界で活躍するデザイナー、クラフトマン、製造卸、小売販売に携わる女性達を軸にJJF会期中の8月29日に発足したもの。また、ギンザタナカ銀座本店リニューアルオープン、矢野の2019年秀麗展、ジュエリータウンおかちまちの第101回JTOフェアなどショップ・イベントレポートも満載。

2019年9月1日号(1668号)時宝光学新聞
1面でジャパンジュエリーフェア(JJF)2019会場の模様をレポート。8月28日からの3日間で来場者は1万4,308人を数えた。また、オーティコン補聴器による『みみともコンサート2019』開催告知。難聴者と健聴者共に楽しめるイベントとして同社のCSR活動の一環として2014年から毎年開催されているもので今回は11月1日開催される。
この他、2面ではジュエルはまの夏の宝飾展示会「はまジュエリーコレクション2019」、伊東商店の秋冬商品仕入会「アイ・ジェイ展」、ナガホリの企画提案展「秋の創作展」、栄光時計の「ブランドエキシビション2019」など各社イベントを鋭意取材。4面ではカジインターナショナル代表の梶光夫氏による特別展「梶光夫ジュエリーの世界エマーユ〜美しき貴婦人たち」会場の模様をレポート。

2019年8月15日号(1667号)時宝光学新聞
1面でJJAジュエリーデザインアワード受賞作品を紹介。日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞/技術賞は(株)柏圭デザイナーの小寺智子さん、経済産業大臣賞は(株)桑山デザイナーの西村大記氏が受賞。受賞作品はジャパンジュエリーフェア2019会場にて披露される。
この他セイコーウオッチのプロスペックス専門店「セイコープロスペックス銀座店」オープン会見の模様を掲載。

2019年8月1日号(1666号)時宝光学新聞
3面では(株)東京メガネの「聴こえ倶楽部」新店舗を紹介。補聴器の需要が高まる中、聴こえに関する幅広い相談を専門とする店舗で千葉そごう店に続いて横浜そごう店に開設された。また、10月8日から3日間開催される第32回国際メガネ展IOFT2019記者発表会をレポート。今回は50社増の270社の出展が決定しており、特別講演で補聴器セミナーの開催も予定されるなど例年以上の盛上がりを見せている。この他、レンズクリーナーとくもり止めで数々のベストセラーを生み続ける(株)パールの創立60周年記念祝賀会会場の模様をレポート。同社では建築中だった新社屋が完成し、7月16日に本社を移転した。この他、2面ではPR現代主催の「夏季セミナー」、HAKKOインターナショナルの宝飾展示会「ジュエリーサマーギャラリー2019」、エヌジェーの夏の宝飾展示会「サマーファンタジックジュエリーフェア」などそれぞれの会場の様子を紹介。

時宝光学新聞 ご購読・バックナンバーのお問い合わせ

バックナンバーについては時宝光学新聞社・編集部までお問い合わせ下さい。
広告掲載・ご購読のお問合せはお電話・ファックス・メールにてお気軽にご連絡下さい。
見本紙希望の方には見本紙をお送り申し上げます。 なお、ご連絡の際は会社・団体名、御担当者名、ご住所、お電話番号をお知らせ下さいますよう、お願い申し上げます。

株式会社時宝光学新聞社
TEL.03-3832-4336  FAX.03-3832-4337

ページの先頭へ戻る

株式会社時宝光学新聞社/〒110-0016 東京都台東区台東4-27-5-503