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時宝光学新聞バックナンバー

時計・宝飾・補聴器・眼鏡の本格専門紙

2021年8月15日号(1715号)時宝光学新聞
21面でセイコーウオッチ(株)と盛岡セイコー工業(株)が岩手県と締結した包括連携協定についての話題を紹介。セイコーウオッチ(株)はグランドセイコーの製造を担う盛岡セイコー工業(株)と共に、岩手県への地域貢献や自然環境保全活動をサポートすることでSDGs活動を推進し、国内外に「岩手県とグランドセイコーの魅力」を発信していく。
この他ジャパンジュエリーフェア2021会場で作品の発表と授賞式が行われるJJAジュエリーデザインアワード受賞作を紹介。
また、3面では東海眼鏡協議会が創設した『田中恭一オプティカルアワード(通称TOA)』について紹介。日本初の角膜コンタクトレンズの実用化に成功し(株)メニコンを創業した田中恭一氏より「眼鏡関連技術の発展、人材の育成に寄与したい」との申し出を受け実現したもの。優秀な研究・製品には大賞賞金として100万円が田中氏より贈呈される。



2021年8月1日号(1714号)時宝光学新聞
2面でジャパンジュエリーフェア2021(JJF2021)開催告知を掲載。9月1日から3日までアイメッセ山梨で開催される。2年ぶりの開催となるJJFだが初の山梨県での開催で注目を集めている。工場見学・体験ツアーをはじめ山梨ジェム&クラフトマンパビリオンの新設など山梨県ならではの新企画も盛り込まれている。
この他3面では第34回「国際メガネ展IOFT2021」開催告知を掲載。10月18日から20日まで東京ビッグサイト西展示棟で開催される。7月末時点で出展者数は新規出展20社を含め約250社が申し込まれている。また、1面では京都サクラ経営研究所所長・櫻間知弘氏による好評連載「コロナ・リスクとどう向き合うか 催事マーケティングを活かそう」を掲載。



2021年7月15日号(1713号)時宝光学新聞
2021年暑中号。1面では「コロナ禍のタイ宝石裏事情」バンコク在住のルース買付アテンドの浜田明広氏の寄稿を掲載。2面では国内唯一の公立ジュエリー専門学校・山梨県立宝石美術専門学校の令和4年度学生募集を紹介。この他東京貴宝(株)の初夏恒例の宝飾展示会・第39回ロイヤルジュエリーコレクション会場の模様をレポート。
3面では眼鏡公正取引協議会の第35回通常総会について紹介。また、(株)パールの取扱全商品を網羅した「パール2021カタログ」掲載商品の中からハンディファンなど夏に人気の商品を抜粋して紹介。



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