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時宝光学新聞バックナンバー

時計・宝飾・補聴器・眼鏡の本格専門紙

2018年5月1日号(1636号)時宝光学新聞
1面で眼鏡技術者国家資格推進機構の記者会見をレポート。技能検定制度を活用した眼鏡技術者の国家資格制度に理解を得られながらも結果的に日本眼科医会からの賛同書の取得には至らなかったものの、生活者に最適な眼鏡を提供するため技能検定制度導入のための準備を進めるべく実務的な作業が始まっていることが述べられた。また第22回神戸国際宝飾展IJK2018にて発表される「第2回西日本ジュエリーショップ大賞」受賞店舗を紹介。人材育成部門では福井県のTAKEUCHI、商品開発部門に兵庫県のジュエリーカミネ、小商圏部門では岡山県のエイコー堂、以上3店舗が決定。IJK開催2日目の5月17日、表彰式と受賞店舗トップによるパネルディスカッションが開催される。

2018年4月15日号(1635号)時宝光学新聞
1面で山梨宝飾業界最大のイベント・第47回甲府ジュエリーフェア会場の様子をレポート。「Think Local(シンク・ローカル)」をテーマにモノづくりの全てが揃った山梨をローカルと捉え魅力をアピールするものとなった。実行委員会の若返りを図り随所に「おもてなし」の心配りがなされ多くの来場者から称賛の声が上がった。この他、日本ジュエリー協会(JJA)は日本真珠振興会とのコラボレーションキャンペーンの一環であるWEB動画制作及びプロモーションを紹介。「二十の真珠(はたちのパール)」をキーワードにしたもので、6月1日の「真珠の日」に連動したもの。3面は「やまなし情報便」。6面では日本ジュエリーデザイナー協会(JJDA)の公募展覧会「2018日本ジュエリー展」大賞作品を紹介。

2018年4月1日号(1634号)時宝光学新聞
1面で世界最大級の時計・宝飾見本市「バーゼルワールド2018」を紹介。に本からもセイコーウォッチ、シチズン時計が出展。グランドセイコーの自動巻ムーブメントキャリバー9S誕生20周年を記念した新デザイン ケースモデルを出展。ウォッチデザイナー初の現代の名工・小杉修弘氏によるもので、ザラツ研磨を主体とする匠の技の集大成ともいえる優美なデザインが注目された。またシチズン時計は「年差±1.0秒」という究極の精度を誇るエコ・ドライブムーブメント搭載のポケットウォッチ型コンセプトモデルを発表。これは1924年に発売され初めて「CITIZEN」の名を冠した懐中時計にオマージュを捧げ仕上げられたもの。日本のモノ作りを世界にアピールするものとなった。この他2面では新栄商会の春の特別展示会告知、丸善恒例の「いちごジュエリーフェスティバル2018」開催告知、ジュエリーデザイナー津田珠子さんの春の個展「ジュエリー〜アート」会場レポート、玉利一博氏ら7人のジュエリー作家によるリングの提案会会場をレポート。

2018年3月15日号(1633号)時宝光学新聞
8面でジュエリータウンおかちまち(JTO)の記念祝賀会の模様を紹介。昨年9月に創業30周年を迎えたことを記念して会員はじめ政財界・町会・ジュエリー関係団体160名余りが参加。特別功労表彰、役員紹介など盛大に行われた。
3面では秋葉原で開催された新栄商会の企画提案会、ナガホリの宝飾展示会「ザ・ラグジュアリー」、東貴組合の「第37回大展示会」「第11回ファミリー展」などイベントレポート。この他ジュエリーアセットマネジャーズ主催の「アイデクトジュエリーデザインアワード2018」受賞作品を紹介。これはリフォーム・オーダージュエリーのデザイン力の底上げを目的とした日本唯一のデザイン展。

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