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時宝光学新聞バックナンバー

時計・宝飾・補聴器・眼鏡の本格専門紙

2019年10月11日号(1694号)時宝光学新聞
1面で(株)ミノルの「うめだ時計宝石修理研究所」を紹介。スイスの時計修理工具専門ブランドメーカー・ベルジョンのコンセプトショップとして9月16日にJR大阪駅に隣接するルクアイーレ9階梅田蔦屋書店内にオープンした。ベルジョンのコンセプトショップとしては2年前東京・原宿にオープンした「はらじゅく時計宝石修理研究所」に続いて国内2店舗目、関西初となる。この他、ジュエリーデザイナーの水野薫子さんが主宰する(株)ヴィアカオルコの個展「2020カオルココレクション」会場の模様をレポート。坂井宏行シェフがオーナーシェフを務める「ラ・ロシェル南青山」を会場に、様々なゲストを迎え開催された。



2019年9月15日号(1693号)時宝光学新聞
1面で(一社)日本ジュエリー協会(JJA)発表の2020年4月〜6月の定期業況調査報告の結果を紹介。新型コロナウイルス感染拡大の影響で前年同期比は悪化。次期(7〜9月期)は先行き不透明ながら持ち直しが期待されている。この他、セイコーウオッチのルキアブランド誕生25周年記念モデル「ルキアヤセ 綾瀬はるかプロデュース限定モデル」の紹介。ナガホリ恒例の企画提案展「秋の創作展」の会場をレポート。
大阪・丸善の秋の展示会「いちごジュエリーフェスティバル2020」開催告知。4面では新栄商会の特別招待会の模様をレポート。今回の特別展はコロナ感染拡大の影響でホテル開催から新栄商会本社での開催となった。



2019年8月15日号(1691号)時宝光学新聞
4面で8月9日から11日に開催された第24回神戸国際宝飾展の会場の模様を紹介。海外業者は出典できず国内業者もコロナ感染の増加影響などから直前に出展キャンセルが出るなど過去にない予測のできない厳しい状況の中での開催となった。今回、出展社によるオンラインでの商品販売が初めて実施され、会場に来場できないバイヤーとの商談機会として試みられた。この他、1面ではダイヤモンド鉱山業界を代表する団体であるNDC(NATURAL DIAMOND COUNCIL)が(一社)日本ジュエリー協会と提携を発表したニュースを紹介。NDCはJJAとの提携により日本市場に合わせた天然ダイヤモンドのプロモーションを展開していく。また、セイコーミュージアム移転・開館について紹介。これはセイコーホールディングスの創業者服部金太郎生誕160周年記念事業の一環でミュージアムを墨田区から創業の地・銀座に移転し、6フロアからなる企業博物館として開館するというもの。



2019年8月1日号(1690号)時宝光学新聞
1面で8月9日から開催される第24回神戸国際宝飾展・西日本ジュエリーショップ大賞受賞店を紹介。西日本の市場活性化に長けた厳しい時代の流れの中でも個性と特徴を出して成長している「頑張っている宝飾店」を表彰するもので、(株)レ・ジョワイヨDaiichi(兵庫県西脇市、代表取締役・大坪智広氏)、(株)ジュエルセブン(山口県下関市、代表取締役・肥塚善光氏)が受賞店舗に選ばれた。このほか、7月16、17日に開催されたナガホリの東京創美展会場の模様を紹介。また、2面では10月14日から開催される「ジャパンジュエリーフェア(JJF)2020」開催概要を紹介。3面では10月27日から開催される第33回国際メガネ展(IOFT2020)開催概要を紹介。4面ではリオン(株)の補聴器「リオネットシリーズ プレミエンスV」ラインナップを紹介。基本性能を備えたまま求めやすい価格設定とされたこのシリーズは7月20日から発売開始されている。



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