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時宝光学新聞バックナンバー

時計・宝飾・補聴器・眼鏡の本格専門紙

2018年4月1日号(1634号)時宝光学新聞
1面で世界最大級の時計・宝飾見本市「バーゼルワールド2018」を紹介。に本からもセイコーウォッチ、シチズン時計が出展。グランドセイコーの自動巻ムーブメントキャリバー9S誕生20周年を記念した新デザイン ケースモデルを出展。ウォッチデザイナー初の現代の名工・小杉修弘氏によるもので、ザラツ研磨を主体とする匠の技の集大成ともいえる優美なデザインが注目された。またシチズン時計は「年差±1.0秒」という究極の精度を誇るエコ・ドライブムーブメント搭載のポケットウォッチ型コンセプトモデルを発表。これは1924年に発売され初めて「CITIZEN」の名を冠した懐中時計にオマージュを捧げ仕上げられたもの。日本のモノ作りを世界にアピールするものとなった。この他2面では新栄商会の春の特別展示会告知、丸善恒例の「いちごジュエリーフェスティバル2018」開催告知、ジュエリーデザイナー津田珠子さんの春の個展「ジュエリー〜アート」会場レポート、玉利一博氏ら7人のジュエリー作家によるリングの提案会会場をレポート。

2018年3月15日号(1633号)時宝光学新聞
8面でジュエリータウンおかちまち(JTO)の記念祝賀会の模様を紹介。昨年9月に創業30周年を迎えたことを記念して会員はじめ政財界・町会・ジュエリー関係団体160名余りが参加。特別功労表彰、役員紹介など盛大に行われた。
3面では秋葉原で開催された新栄商会の企画提案会、ナガホリの宝飾展示会「ザ・ラグジュアリー」、東貴組合の「第37回大展示会」「第11回ファミリー展」などイベントレポート。この他ジュエリーアセットマネジャーズ主催の「アイデクトジュエリーデザインアワード2018」受賞作品を紹介。これはリフォーム・オーダージュエリーのデザイン力の底上げを目的とした日本唯一のデザイン展。

2018年3月1日号(1632号)時宝光学新聞
1面でジュエラーズジャパンの平成30年度新年度フォーラム・懇親会の様子をレポート。基調講演では「小売り流通業の近未来の姿」をテーマにAI分野の技術革新、スマート社会の実現などについて語られた。この
他3面では「エコール・ド・パリ展」で国際芸術大賞を受賞したジュエリーデザイナー田代和美さんの作品について金属工芸家であり美術評論家の長谷川栄氏による寄稿を掲載。
4面では日本眼鏡技術者協会東京支部による「最新の機能レンズについての理解と効果的販売提案について」をテーマにして生涯教育講習会の模様を取材。

2018年2月15日号(1631号)時宝光学新聞
3面で宝飾パーツ専業のパイオニアとして創業40周年を迎えた石福ジュエリーパーツにスポットを当てて紹介。創業以来得意先獲得のためのツールとして活用されている「総合カタログ」第13巻を刊行。この他、ムラオの春の新作発表会、エスジェイジュエリーの春の宝飾展示会各会場をレポート。
1面ではUBMジャパンによる連動プロモーション計画発表会をレポート。6月・9月の香港ジュエリー&ジェムフェアと8月に開催されるジャパンジュエリーフェア(JJF2018)とを連動させ海外と日本を結ぶ『6・8・9』キャンペーンを提唱するもので3つのステップによるプロモーション案が発表された。

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