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時宝光学新聞バックナンバー

時計・宝飾・補聴器・眼鏡の本格専門紙

2019年1月15日号(1653号)時宝光学新聞
1面で「販売の第一線で活躍するジュエリーコーディネーター」と題して、百貨店・専門店・呉服店など販売現場で活躍するジュエリーコーディネーター(JC)にスポットをあてて紹介。それぞれのJC資格取得のきっかけ、現場でのスタンスや今後の抱負をインタビュー。6面では桑山がIJTに出展する新作ジェリー・ハーモニーキャスト&イヤリングシリーズ、3Dテクノロジーシリーズを紹介。この他JMG(ジュエラーズ・マインドグループ)主宰のPR現代による新春フォーラム告知などを掲載。

2019年1月1日号(1652号)時宝光学新聞
14P建て2019年新年号。
宝飾・時計・眼鏡・補聴器核業界団体及び企業トップによる新年の豊富と展望を一挙掲載。1面では期待高まるIJT2019開催告知。ベストドレッサー賞受賞者紹介。
8面では柏圭ベルエクラジュエリーフェア東京展、ジュエリーデザイナー梶光夫氏のXマスパーティの会場の模様をレポート。14面でプラチナ・ギルド・インターナショナルによる「ジュエリーに関する調査」の結果詳細を掲載。

2018年12月15日号(1651号)時宝光学新聞
4面でインポート・ウォッチ・オブ・ザ・イヤーグランプリ結果を掲載。一般社団法人日本時計輸入協会がウォッチコーディネーター資格取得者(CWC)から受付けた投票によりメンズとレディスのグランプリが決定した。この他1面では創業100周年を記念したイベント「シチズン ウィー・セレブレイト・タイム100周年展」会場の模様をレポート。『光と時』をテーマとした幻想的なインスタレーションが披露され、シチズン100年の挑戦の歴史が紹介された。本紙が選んだ2018年の10大ニュースも発表。

2018年12月1日号(1650号)時宝光学新聞
1面で第31回国際メガネ展IOFT2018の結果報告会の模様をレポート。会期中の商談金額は67億円を突破し前年をさらに上回るなど30年を一括りとすると今回のIOFTの位置付けは『第2章』のスタートとされる。メディアやSNSでも盛んに取り上げられメガネのアピールに貢献したなど目標達成の手応えが発表された。この他4面では11月27日にオープンした時計修理・工具・附属品卸の五十君商店の新川崎店のショップレポートを掲載。

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