株式会社時宝光学新聞社 - 東京都 台東区
(株式会社時宝光学新聞社)トップ

時宝光学新聞バックナンバー

時計・宝飾・補聴器・眼鏡の本格専門紙

2018年7月15日号(1641号)時宝光学新聞
2018年暑中号。1面で第25回ジャパンジュエリーフェア(JJF2018)に先立って行われた「展示会プロモーション説明会」をレポート。今回の一番の特徴は「6・8・9」キャンペーンで、6月の香港ジュエリーフェアで日本のジュエリーを広くアピールし、8月のJJFへの招致を促し9月の香港フェアに繋げ新しいビジネスチャンスを広げようというもの。この他3面のやまなし情報便では山梨県水晶宝飾協同組合(水宝協)主催の第69回「ジェムストーンフェアin KOFU」会場の模様をレポート。


2018年7月1日号(1640号)時宝光学新聞
1面で一般社団法人日本ジュエリー協会(JJA)創立30周年記念祝賀会の模様をレポート。中川千秋会長はJJAの30年を振り返るとともに2020年の東京オリンピックで景気回復が見込まれることに期待を示した。この他6面では伊東商店の「2018エレガンスジュエリーフェア」、ナガホリの『東京創美展」などユーザー展をレポート。5面ではオーティコンの木下プレジテント(社長)のインタビューを掲載。


2018年6月15日号(1639号)時宝光学新聞
1面で国内初となるスイスの時計修理工具ブランドメーカー、ベルジョンのコンセプトショップ「はらじゅく時計宝石修理研究所」を紹介。近畿地区を中心に20店舗を展開するミノル(松藤茂社長)の関東初出店店舗で227年の歴史を持つ時計工具ブランドメーカー「ベルジョン社」の国内代理店である五十君商店の全面的なバックアップのもと5月30日に東京・原宿にオープンした。また、ナガホリによるサッカーワールドカップ日本代表オフィシャルライセンスジュエリーライン「サムライ・ブルー」、ジュエリーデザイナーでエマーユ蒐集家でもある梶光夫氏による「エマーユ七宝美術館」を紹介。エマーユ七宝美術館は同氏の創作活動35周年を記念しフランスの伝統工芸であるエマーユのアンティークコレクションを展示するもので、エマーユ専門美術館としては日本初となる。この他、3面は「やまなし情報便」。甲府ジェリーフェア第47代実行委員長の田中由美氏のインタビューを掲載。6面では東京貴宝の宝飾展示会「ロイヤルジュエリーコレクション2018」告知の他新栄商会の特別展示会をレポート、大阪の阪神百貨店梅田本店にオープンしたベルギーブランド「フルーチベルーニ」の日本第一号店のショップレポートなどを掲載。

2018年6月1日号(1638号)時宝光学新聞
1面で第22回神戸国際宝飾展(IJK2018)会場の模様をレポート。来場者は3日間とも昨年を上回り海外バイヤーとの商談が盛んに行われた。この他山梨県水晶宝飾協同組合(水宝協)の第65回通常総会、一般社団法人日本展示会協会(日展協)の拡大総会、一般社団法人宝石鑑別団体協議会(AGL)の第10回総会をレポート。3面ではデザイナーのコシノ・ジュンコ氏が坂本貴金属とデザイン提携し発表した初の本格的ジュエリーコレクション「JEU DE JUNKO by JUNKO KOSHINO」を紹介。

時宝光学新聞 ご購読・バックナンバーのお問い合わせ

バックナンバーについては時宝光学新聞社・編集部までお問い合わせ下さい。
広告掲載・ご購読のお問合せはお電話・ファックス・メールにてお気軽にご連絡下さい。
見本紙希望の方には見本紙をお送り申し上げます。 なお、ご連絡の際は会社・団体名、御担当者名、ご住所、お電話番号をお知らせ下さいますよう、お願い申し上げます。

株式会社時宝光学新聞社
TEL.03-3832-4336  FAX.03-3832-4337

ページの先頭へ戻る

株式会社時宝光学新聞社/〒110-0016 東京都台東区台東4-27-5-503