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時宝光学新聞バックナンバー

時計・宝飾・補聴器・眼鏡の本格専門紙

2018年10月15日号(1647号)時宝光学新聞
2面「やまなし情報便」では山梨県産業技術センターで行なわれた感性工学セミナーの模様をレポート。
アパレル、自動車や家電など様々な分野で人が使うモノの設計や評価に活用されている「感性工学」をジュエリー製造に応用できるか、その方法を模索する講習会として信州大学繊維学部教授の森川英明氏を講師に「感性工学とマテリアルサイエンスから宝飾研磨を考える」のテーマで行なわれた。また、山梨ジュエリーミュージアムの開館5周年記念イベントを紹介。飯野一朗館長と山梨の宝飾職人3人によるトークイベント、ジュエリーを身につけての撮影体験、宝石すくいなどが行なわれた。
この他1面では第31回国際メガネ展IOFT2018開催告知、クロックハウスホールディングスの第35回「時の会」をレポート。

2018年10月1日号(1646号)時宝光学新聞
1面で3回目となる『JAPAN補聴器フォーラム2018」会場の模様をレポート。「もっと楽しもう〜ポジティブライフ〜楽しくまなぼう、補聴器のこと」をテーマに補聴器メーカー各社も出展、市民公開講座なども盛り込まれ補聴器の正しい知識と最新情報を広く発信。2日間の来場者は2,000名を超えるものとなったがそのうち半数以上を一般消費者が占め日本の補聴器文化の振興に多いに貢献するものとなった。この他2面では10月22日〜24日に開催される第31回国際メガネ展(IOFT2018)開催告知を掲載。4面ではスイスのウェディングリングのリーディングメーカーであるマイスター社と提携しブライダルリングの取扱いを行なう株式会社MINORIを紹介。

2018年9月15日号(1645号)時宝光学新聞
1面でセイコーウォッチ、シチズン時計、エプソン販売の3社による「2018秋・冬合同提案会」(JWC)東京会場の模様をレポート。2日間で2000人ほどが来場、各社新製品や様々な企画提案に受注商談も活況を呈した。この他カシオ計算機の新製品発表会「2018秋冬カシオ時計新製品展示会」会場を取材。
また、デビアスが米国市場で立ち上げる合成ダイヤブランド「ライトボックス」の消費者向けオンライン販売などについて「フェーエバーマーク」のスティーブン・ルシアCEOの発表内容について紹介。2面は「やまなし情報便」、5面ヒヤリングエイドではシーメンス・シグニア補聴器のシバントスの新製品「STYLETTO(スタイレット)」を紹介。


2018年9月1日号(1644号)時宝光学新聞
4面でジャパンジュエリーフェア(JJF)初日に開催された特別イベント「無限の可能性を秘めたダンシングストーン」をレポート。クロスフォーの土橋秀位社長が登壇しダンシングストーンの今後の展開と抱負について語った。
この他、ジュエルはま恒例の宝飾展示会「はまジュエリーコレクション2018」、伊東商店の仕入れ商談会「アイ・ジェイ展」それぞれの会場の模様をレポート。
1面ではジャパンジュエリーフェア(JJF)2018会場をレポート。オープニングセレモニーには小池百合子東京都知事も来場、JJAと日本真珠振興会が展開する「二十歳の真珠(はたちのパール)」全面的にバックアップするなど多彩な企画が盛り込まれ、3日間で昨年を上回る1万4293人が来場した。


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