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時宝光学新聞バックナンバー

時計・宝飾・補聴器・眼鏡の本格専門紙

2019年3月15日号(1681号)時宝光学新聞
1面で明石市立天文科学館の時計塔リニューアルの話題を紹介。6月10日の「時の記念日」100周年を前にセイコーホールディングスがリニューアルを手掛けたもの。明石市は日本標準時子午線が通過する「子午線のまち」として知られ時計塔は明石のシンボルとして日本標準時を正確に刻んでいる。
この他2面やまなし情報便では第49回甲府ジュエリーフェア開催延期告知。
3面では松屋銀座で開催の「デヴィ・スカルノ展 わたくしが歩んだ80年」を紹介。4面ヒヤリングエイドではオーティコン補聴器の「あなたのライフチェンジ!キャンペーン」を紹介。3月3日の耳の日に合わせたキャンペーンで補聴器利用体験のエッセイ、体験談や川柳を募集するというもの。

2019年3月1日号(1680号)時宝光学新聞
1面でジュエラーズジャパンと全日本宝石時計眼鏡協組の共催による「2020年新年度フォーラム&懇親会」会場の模様をレポート。この他、新栄商会新春恒例の特別招待展示会会場を取材。
4面ではジュエリータウンおかちまちの「第15回ジュエリーデザイン画コンテスト」会場の模様と受賞作品を紹介。


2019年2月15日号(1679号)時宝光学新聞
1面でセイコーウオッチ、シチズン時計、エプソン販売による2020春夏ウオッチ提案会会場の模様をレポート。昨年秋冬提案会までは同会場にて開催されていたが、今回から三社別会場での開催となった。国産時計メーカー3社がそれぞれグローバル化を視野に入れた独自の提案を展開するものとなった。
この他、岡山の老舗ジュエリータナカのリニューアルオープンに伴い(株)ミノルがFC展開する時計宝石修理専門店を導入、おかやま時計宝石修理研究所を開設した。同店のショップレポートを掲載。この他2面ではジュエリーアーティスト梶光夫氏がフランス・リモージュ市長より国際メダル賞寄贈された話題を紹介。同氏の長年のエマーユに対する情熱とエマーユ七宝美術館の開設などが評価されたもの。

2019年2月1日号(1678号)時宝光学新聞
1面で日本ジュエリー協会の新年賀詞交歓会、国際宝飾展2020会場の模様をレポート。2面のジュエリーコーディネーター・インタビューでは東武百貨店船橋店の才藤真吾さんを紹介。
3面で東京眼鏡卸協組の新年賀詞交歓会、ウインクチェーンの新春合同例会、眼鏡記者会の新年賀詞交歓会を掲載。

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