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宝飾・時計・眼鏡・補聴器業界の最新動向をお届けします

2018年も最新の情報と業界を元気にさせる話題の
ご提供に努めて参ります

おかげ様で時宝光学新聞社は創業51年を迎えることが出来ました。
これもひとえに業界を支える皆様のご協力と本紙をご購読頂いておられます愛読者の皆様のご愛顧の賜です。
本年も的確な情報のご提供を通してさらに業界活性化のために微力を尽くしていく所存です。島行雄
変わらぬお引き立てのほどお願い申し上げます。
代表取締役  島行雄

転換期の業界の明日をひらく本格専門紙・時宝光学新聞

おかげ様で創業51年。
業界随一の的確な情報と話題をご提供して参ります

時宝光学新聞は、時計・宝飾・眼鏡・補聴器業界の専門紙として最新の報道と公正な論説をご提供しております。 読んでためになり、製造・卸・流通・小売と業界のあらゆる現場においてプラスになるニュースのご提供をモットーに、 常に最前線で業界の発展に寄与しております。
これからもホットな情報のご提供に努め、様々な角度から業界の未来(あす)をひらくご提案を続けて参ります。

最新号の紙面から

最新号の紙面をご紹介
2018年11月1日号 第1648号より 時宝光学新聞最新号

4面で企業イメージアップ戦略特集「我が社の一番」の第二回目として石福ジュエリーパーツ、エクミスの二社を取り上げる。ジュエリーパーツ専業卸として石福ジュエリーパーツを立ち上げた橋本養三会長の持論である「気配り、気転、気働き」の3気を根底に読書感想文による手作りの社員教育に力を入れてきた同社にとって『人が一番の財産、人と人との繋がりに感謝』すなわち『縁』が「我が社の一番」であるという。
一方、32年間3Rビジネスに邁進してきたエクミス。教育プログラムにより育成されたリモデルプランナー社員が30名以上在籍する。リモデルに重要なのは「センチメンタルバリュー」だとする。同社ではリモデルは『モノ』より『ココロ』、所有者だけが保つ金銭的価値以外の『想い出」や『思い入れ」などを大切にするという心の動きである「センチメンタルバリュー」を最も重視している。
この他1面ではIOFT2018、秋のIJTの会場レポートを掲載。

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